日本ヘラブナクラブ

ホームNHCトーナメント > 2017年度 > NHC特別大会2017

2017年11月30日

へらぶなクラシック2017 報告

優勝:櫻井和弘

RIMG6734◎ 平成29年11月25日(土)/参加者65名

◎ 会場:椎の木湖(埼玉県)

◎協賛:サンライン/モーリス・ベーシック/がまかつ/松岡釣具(MFC)

マルキユー/Gうどん本舗/HMKL/泉 和摩/佐藤清一/佐藤真理/木戸裕二

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

RIMG6793

IMG_1110RIMG6733

ウワサ通りの凄腕、櫻井和弘選手のチョーチンセット炸裂!

NHCへらぶなトーナメント全国決勝大会『へらぶなクラシック2017』が晩秋の椎の木湖で開催された。

今回は第15回記念大会。東北・関東・関西の3地区で開催されたシリーズ戦を勝ち抜いた65選手が集結した。

大型揃いのフィールドで本気の5枚勝負。技術と勝負度胸がぶつかり合った。

RIMG6590RIMG6700RIMG6647

<第1ステージ>

天気はそよ風、快晴。釣り座は2号桟橋の両面。

スタートダッシュをキメたのは、チョーチン両ダンゴの近江純治選手。

長竿の両グルと中尺チョーチンセットの勝負になると思われたが、開始早々から両ダンゴにキロUPが連発した。

しかし、時間が経過するにつれてチョーチンセット、両グル組も追い上げる。

このステージのトップウエイト(6,620g)を叩き出したのは13尺チョーチンセットの丹野利明選手。

下バリスは32.5cmと短めで、グッドサイズの新ベラがガンガンに掛かってきた。

暫定2位につけたのは優勝候補の櫻井和弘選手。11尺チョーチンセットで5,980g。

序盤はキロクラスをコンスタントに上げるも、オールリリース。下バリスを伸ばしてサイズアップし、後半に追い上げた。

暫定3位(5,950g)の前山智孝選手(13尺)までがチョーチンセット。

4位の中野裕司選手(5,860g)はノーマル底と段底。

5位の後藤田義臣選手(5,800g)はロングハリスの両グル底釣り。

両ダンゴで攻めた近江純治選手は5,720gで7位だった。

RIMG6720RIMG6616RIMG6604



<第2ステージ>

渡り桟橋を挟み、クロスで席替えして第2ステージ開始。

後半も16位までが5kgをクリアするビッグウエイト戦となった。

このステージは島田光浩選手(6,370g)と櫻井和弘選手(6,160g)の2選手が6kg UPをキープ。

島田選手は前半にリミットメイクできず、優勝争いには加わることはできなかったが、櫻井和弘選手は前半トップの丹野利明選手を猛追。

丹野利明選手は前半の貯金が大きかったが、コイにも邪魔されてスコアメイクに苦しみ、5枚5,310gでフィニッシュとなった。

このステージ第3位の芝原明次選手(5,890g)、第4位の森田裕之選手(5,860g)は前半戦で出遅れて優勝争いには加われず。

5位は21尺の両グル底釣りで5,840gをキープした加藤 実選手だった。

RIMG6629RIMG6628RIMG6722


RIMG6734<総合成績>

チョーチンセットの優勝争いを制したのは、後半に追い上げた櫻井和弘選手。

竿は11尺で通し、トータルウエイトは12,140g。

準優勝は丹野利明選手(11,930g)。

3位入賞は21尺両グル底釣りの後藤田義臣選手(11,270g)。

4位入賞は段底で後半もしっかりスコアメイクした中野裕司選手(11,130g)。

5位入賞はA.O.Y争いのトップとなる11,120gをキープした加藤 実選手だった。

なお、加藤 実選手は『いぶし銀オブザイヤー(65歳以上トップ賞)』も獲得。

『美べらオブザイヤー(レディーストップ賞)』は森 弘子選手。

『ルーキーオブザイヤー(新人トップ賞)』は淺井庸介選手に決定した。

RIMG6625RIMG6759RIMG6758


DSC_1082DSC_1067DSC_1077DSC_1079DSC_1081DSC_1083

DSC_1072DSC_1075DSC_1085DSC_1092DSC_1093DSC_1091

RIMG6587RIMG6594RIMG6595RIMG6597RIMG6599RIMG6601

RIMG6609RIMG6610RIMG6611RIMG6623RIMG6624RIMG6627

RIMG6630RIMG6632RIMG6635RIMG6637RIMG6651RIMG6652

RIMG6663RIMG6665RIMG6668RIMG6669RIMG6667RIMG6670

RIMG6676RIMG6683RIMG6684RIMG6691RIMG6690RIMG6696

RIMG6704RIMG6689RIMG6695RIMG6695RIMG6697RIMG6692

RIMG6706RIMG6711RIMG6713RIMG6717RIMG6753RIMG6746

RIMG6752RIMG6750RIMG6751RIMG6757RIMG6756RIMG6755

RIMG6761RIMG6782RIMG6788RIMG6748RIMG6747RIMG6760

RIMG6762RIMG6763RIMG6764RIMG6765RIMG6766RIMG6767

RIMG6768RIMG6769RIMG6770RIMG6771RIMG6772RIMG6773

RIMG6774RIMG6775RIMG6776RIMG6777RIMG6778RIMG6779


■ NHC へらぶなクラシック 2017  成績
       1st.  2nd.  TOTAL
 No.  NAME  重量  数  重量  数  数  総重量
1 95  櫻井和弘 5,980 g 5 2位  6,160 g 5 2位 10 12,140 g
2 109  丹野利明 6,620 g 5 1位 5,310 g 5 9位 10 11,930 g
3 25  後藤田義臣 5,800 g 5 5位 5,470 g 5 8位 10 11,270 g
4 23  中野裕司 5,860 g 5 4位 5,270 g 5 10位 10 11,130 g
5 19  加藤 実(関東/銀) 5,280 g 5 16位 5,840 g 5 5位 10 11,120 g
6 22  山村慎一 5,760 g 5 6位 5,230 g 5 11位 10 10,990 g
7 8  都祭義晃 5,200 g 5 19位 5,610 g 5 7位 10 10,810 g
8 6  森田裕之 4,850 g 5 23位 5,860 g 5 4位 10 10,710 g
9 11  前山智孝(関西) 5,950 g 5 3位 4,690 g 5 29位 10 10,640 g
10 204  島田光浩 4,110 g 4 36位 6,370 g 5 1位 9 10,480 g
11 31  小崎雅和(関西/銀) 5,600 g 5 9位 4,810 g 5 23位 10 10,410 g
12 5  近江純治 5,720 g 5 7位 4,650 g 4 30位 9 10,370 g
13 16  田口雄二 5,060 g 5 21位 5,200 g 5 13位 10 10,260 g
14 9  袋瀬健二 5,660 g 5 8位 4,450 g 4 36位 9 10,110 g
15 10  西山隆弘(東北) 4,820 g 5 26位 5,210 g 5 12位 10 10,030 g
16 1  浜口二郎 5,280 g 5 15位 4,710 g 5 27位 10 9,990 g
17 13  田辺英明 5,370 g 5 12位 4,610 g 4 31位 9 9,980 g
18 12  栗原 健 4,870 g 5 22位 4,970 g 5 18位 10 9,840 g
19 103  遠藤和良 5,490 g 5 11位 4,340 g 5 42位 10 9,830 g
20 35  五十嵐秀雄 4,850 g 5 24位 4,890 g 5 20位 10 9,740 g
21 205  井上泰徳 4,610 g 5 29位 5,120 g 5 15位 10 9,730 g
22 2  三浦輝道(関東) 5,290 g 5 14位 4,410 g 4 38位 9 9,700 g
23 3  南 治孝(関西) 5,110 g 5 20位 4,530 g 4 34位 9 9,640 g
24 4  鈴木良太 3,890 g 4 38位 5,750 g 5 6位 9 9,640 g
25 21  若林真也(関西) 5,210 g 5 18位 4,420 g 5 37位 10 9,630 g
26 123  森田泰浩 5,330 g 5 13位 4,290 g 5 43位 10 9,620 g
27 120  石井勝実 4,850 g 5 25位 4,750 g 5 26位 10 9,600 g
28 34  清水盛三 4,170 g 4 35位 5,200 g 5 14位 9 9,370 g
29 43  森 弘子(レディ) 4,340 g 5 32位 4,980 g 5 17位 10 9,320 g
30 49  丹路政好(関東) 4,420 g 5 31位 4,860 g 5 21位 10 9,280 g
31 111  南 郁子(レディ) 4,190 g 5 34位 4,780 g 5 25位 10 8,970 g
32 80  町田武州男 4,780 g 5 27位 4,110 g 4 47位 9 8,890 g
33 84  木内康志 5,240 g 5 17位 3,530 g 4 52位 9 8,770 g
34 100  戸村順一 3,820 g 4 41位 4,840 g 5 22位 9 8,660 g
35 114  山田美和(レディ) 3,730 g 5 42位 4,700 g 5 28位 10 8,430 g
36 50  佐古口行隆 3,380 g 3 47位 5,030 g 5 16位 8 8,410 g
37 26  氏家 隆 3,440 g 4 46位 4,960 g 5 19位 9 8,400 g
38 79  淺井庸介(ルーキー) 4,770 g 5 28位 3,590 g 4 51位 9 8,360 g
39 29  七里明裕(関西) 3,920 g 4 37位 4,370 g 5 40位 9 8,290 g
40 46  五十嵐理香(レディ) 3,830 g 4 40位 4,360 g 5 41位 9 8,190 g
41 38  芝原明次 2,150 g 2 53位 5,890 g 5 3位 7 8,040 g
42 201  榎本篤史 3,640 g 5 44位 4,400 g 5 39位 10 8,040 g
43 36  三沢成彦 5,600 g 5 10位 2,420 g 2 59位 7 8,020 g
44 202  青柳昭二 4,530 g 5 30位 3,350 g 4 53位 9 7,880 g
45 44  金子美明(銀) 3,060 g 3 49位 4,810 g 5 24位 8 7,870 g
46 54  尾作博樹 3,680 g 4 43位 4,080 g 4 48位 8 7,760 g
47 48  宮崎順一 4,280 g 5 33位 3,180 g 4 54位 9 7,460 g
48 18  田中 哲(関東) 3,250 g 3 48位 4,170 g 4 45位 7 7,420 g
49 28  板橋真也 2,200 g 2 52位 4,590 g 5 33位 7 6,790 g
50 33  西川誠人(東北) 3,840 g 3 39位 2,640 g 3 58位 6 6,480 g
51 32  泉 和摩 3,460 g 4 45位 2,350 g 3 60位 7 5,810 g
52 90  松下位一(ルーキー) 2,630 g 2 51位 2,930 g 3 57位 5 5,560 g
53 17  橋本政幸(関東) 1,190 g 1 57位 4,230 g 5 44位 6 5,420 g
54 42  芝原道治 870 g 1 59位 3,870 g 4 49位 5 4,740 g
55 20  唐鎌文夫 1,590 g 2 56位 3,070 g 3 56位 5 4,660 g
56 101  幕田勝利(東北)  g 0 62位 4,610 g 5 32位 5 4,610 g
57 99  本田秀行(東北) 2,810 g 3 50位 1,770 g 2 61位 5 4,580 g
58 52  竹内俊美  g 0 62位 4,510 g 5 35位 5 4,510 g
59 83  中澤一美(ルーキー) 650 g 1 61位 3,800 g 5 50位 6 4,450 g
60 47  夏目俊希  g 0 62位 4,150 g 4 46位 4 4,150 g
61 116  佐藤真理(レディ/ルーキー) 900 g 1 58位 3,150 g 4 55位 5 4,050 g
62 40  能口顕人 2,080 g 2 54位 1,100 g 1 62位 3 3,180 g
63 97  佐藤清一(東北) 1,720 g 2 55位 730 g 1 64位 3 2,450 g
64 37  北川俊夫(銀)  g 0 62位 970 g 1 63位 1 970 g
65 104  一条みゆき(レディ) 780 g 1 60位  g 0 65位 1 780 g

◎ステージTOP賞:1st.→丹野利明(6,620g)/2nd.→島田光浩(6,370g)

◎ビッグフィッシュ賞:1位・袋瀬健二(1,682g)/2位・中野裕司(1,624g)/3位・石井勝実(1,540g)/4位・丹野利明(1,513g)/5位・加藤 実(1,500g)

◎へらぶなクラシック団体戦 優勝

チーム関西(48.61kg:南 治孝/前山智孝/七里明裕/若林真也/小﨑雅和)

◎ミニマム賞:榎本 篤(8,040g)

◎美べらオブザイヤー(レディースTOP賞):森 弘子(9,320g)

◎ルーキーオブザイヤー(新人TOP賞):淺井庸介(8,360g)

◎いぶし銀オブザイヤー(65歳以上の部TOP賞):加藤 実(11,120g)


 

優勝:櫻井和弘(No.95)RIMG6732


【第1ステージ】 釣り座No. 227

【竿】 11尺

【ウキ】 全長33cm トップ18cm ボディ7cm

【道糸】 1号

【ハリス・上バリ用】 東レ将鱗へらTYPE2 0.5号/8cm

【ハリス・下バリ用】 東レ将鱗へらTYPE2 0.4号/70cm

【上バリ】 アラシ7号【下バリ】 アスカ3号

【釣り方】 チョウチンセット

【ウキ~オモリまでの長さ】 330cm

【エサの配合・バラケ】 粒戦[2] + とろスイミー[1] + セットガン[2] + 水[4.5] + サナギパワー[2] + セット専用[1] + Sレッド[1]

【エサの配合・食わせ】 力玉 大、小、ハード2

 

【第2ステージ】 釣り座No. 339

※すべて第1ステージと同じ。

 

【コメント】 ハリス35~40cmでの抜きセットでは型が1kg前後で推移していた。

バラケと食わせの距離を取ると型が揃う感じがしたのでハリスを70cmに伸ばしたところ1.2kg以上のへらを捕ることができた。

来年もこの結果を参考に連覇を目指したいと思います。

 

2位:丹野利明 (No.109)RIMG6730


【第1ステージ】 釣り座No.320

【竿】 13尺

【ウキ】 ボディ7cm

【道糸】 0.8号

【ハリス・上バリ用】 0.6号 8cm

【ハリス・下バリ用】 0.3号 32.5cm

【上バリ】 6号

【下バリ】 4号

【釣り方】 チョーチンセット

【エサの配合・バラケ】 粒戦[200cc] + 細粒[50cc] + セットガン[200cc] + 水[220cc] + セット専用[100cc] + 段底[120cc]

【エサ・食わせ】 ハード2

 

【第2ステージ】 釣り座No.239

【竿】 13尺

【ウキ】 ボディ7cm

【道糸】 0.8号

【ハリス・上バリ用】 0.6号

【ハリス・下バリ用】 0.3号

【上バリ】 7号

【下バリ】 3号

【釣り方】 チョーチンセット

※エサは第1ステージと同じ。

 

【コメント】 大変お世話になりました。また、参加者の皆様、お疲れさまでした。

第1ステージは、釣り座にも恵まれ、ほとんどが新べら、終始アタリと型に恵まれました。

抜きすぎず、持たせ過ぎず、軽く深馴染みさせたら時合が続きました。

第2ステージは思いの外渋く、型を選ぶどころではありませんでした。

1時間の経過後、釣った魚すべてを計量し、リミットメイクは終了10分前でした。

その前に推定2kgオーバーの鯉を釣り、アタリが飛んだときはハラハラでした。

本当にありがとうございました。また次回も宜しくお願いいたします。

 

3位:後藤田義臣 (No.25)20171129213453e90


【第1ステージ】 釣り座No.225

【竿】 21尺

【ウキ】 G-model アルティメットPC14

【道糸】 サンライン プロト 0.8号

【ハリス・上バリ用】 サンライン 奏 0.5号/90cm

【ハリス・下バリ用】 サンライン 奏 0.5号/100cm

【上バリ】 極ヤラズ 5号

【下バリ】 極ヤラズ 5号 

【釣り方】 両グルテン 底釣り

【エサの配合】 Gグルテン(プロトタイプ)

 

【第2ステージ】 釣り座No.343

※すべて第1ステージと同じ。

 

【コメント】 試釣の結果、新ベラは3本前後に多いと感じました。

魚が底に着いていないため、ロンパリでアピール。

底に着く前と、着いてすぐのアタリがデカかったです。

来年も椎の木湖ということで、楽しみです。ありがとうございましたm(__)m

 

4位:中野裕司 (No.23)RIMG6726


【第1ステージ】 釣り座No.327

【竿】 18尺

【ウキ】 ボディ11cmPCムク

【道糸】 0.8号

【ハリス・上バリ用】 0.5号/12cm

【ハリス・下バリ用】 0.3号/70cm

【上バリ】 アスカ8号

【下バリ】 喰わせヒネリ3号

【釣り方】 段底

【ウキ~オモリまでの長さ】 5.4m

【エサの配合・バラケ】 段底[1.5] + レッド[1.5] + 水[1] + 浸した粒戦を追い足し

【エサの配合・食わせ】 感嘆

 

【第2ステージ】 釣り座No.250

【竿】 15尺

【ウキ】 ボディ9cm/PCムク

【道糸】 0.6号

【ハリス・上バリ用】 0.5号/12cm

【ハリス・下バリ用】 0.3号/75cm

【上バリ】 アスカ8号

【下バリ】 喰わせヒネリ3号

【釣り方】 段底

【ウキ~オモリまでの長さ】 4.5m

※エサは第1ステージ

 

【コメント】 序盤、新べら狙いでいくもほとんどウキが動かず…。

「ないかな?」と釣り方変更を検討していたときに「ガチッ」と初アタリ。

これが1600g超え。延長してもう一枚。まぁまぁのサイズ。

ここで段底に変更。キロを目標にコツコツ釣っていきました。

午後はガマンの釣り。4枚目からなかなか採用できるへらが来ず…。

思わず900g台を入れそうになるのをガマン。

なんとか釣れてきてくれたキロオーバーを採用してホッと一息。

椎の木湖では10kgを目標にやってきたので、クラシックで11kgを超えられたことは大満足です。

自分をほめてあげたい(笑)

この勢いでウインターもがんばります。ありがとうございました。

 

5位: 加藤 実 (No.19)RIMG6725


【第1ステージ】 釣り座No.323

【竿】 21尺

【ウキ】 全長35cm/トップ17cm/ボディ9cm

【道糸】 東レ 将鱗へら 0.8号

【ハリス・上バリ用】 東レ 将鱗へら 0.4号

【ハリス・下バリ用】 東レ 将鱗へら 0.4号

【上バリ】 がまかつ 改良ヤラズ 4号

【下バリ】 がまかつ 改良ヤラズ 4号

【釣り方】 両グルテン 底釣り

【エサの配合】 グルテン四季[6] + わたグル[4] + 水[11]

 

【第2ステージ】 釣り座No.246

※すべて第1ステージと同じ。

 

【コメント】 ボソっ気のあるグルテンに新べらがきました。

一日21尺を振って頑張りました。お世話になりました。

2017年11月30日 13:43